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      <title>パソコンスクールに行く前に！</title>
      <link>http://pasokonschool.kazokuegao.com/</link>
      <description>「パソコンスクールに行く前に!」では、パソコン初心者の方や、パソコンスクールに通ってスキルアップをしたい方、パソコンを学びたい中高年や高齢者の方のために、パソコンスクールに関する情報をご提供しております。パソコンスクールで取得することができるパソコン関連の資格についての情報もご紹介しております。あなたのパソコンスクール選びのお役に立つことができましたら幸いです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 16 May 2008 08:24:00 +0900</lastBuildDate>
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         <title>パソコンスクールに通う</title>
         <description>
パソコンを使ってみたいが、どうやって使ったらいいか分からない。そこで、取り掛かりだけでもパソコンスクールなどに通って習ってみたい。と考えている方は多いのではないでしょうか。

しかし、「パソコンスクール」と一口に言っても、どのようなところに通ったらいいか分からないし、どういうことを教えてくれるかも分からない、また、料金は高いのではないか？などと不安に思う方も多いと思います。

パソコンスクールには、Office系、ネットワーク系、言語系、CAD系、Web系など様々な分野のスクールがあります。当然ながら、自分がどういった物を習いたいかによって進む所が変わってきます。

一般的なパソコンの知識から教えて欲しいと思う場合にはoffice系から習得するのがいいとは思いますが、office系のパソコンスクールはMOSという資格を取るための勉強をするところが多くなっています。

MOSは持っていても損のない資格だとは思いますが、持っていなくても、通常の場合であれば、特に就職に支障が出たりすることはないと思います。受講料金もWordとExcelだけで１５～２０万円ほどかかる所もあるようです。

この金額を高いと思うかどうかは、習いに行く人次第だとは思いますが、全くの初心者が習う場合には、WordとExcel位を習っておくようにした方がいいのではないかと思います。

どのような資料を作るにしても、WordとExcelが使われることが多いですし、使い方によっては、非常に凝った資料も作る事が出来ます。

最初は一通りの初心者向けの知識を習得して、それから幅を広げて色々な事に挑戦していくようにすれば良いと思います。「パソコンは面白いし簡単だ」と思うことができるような、良いきっかけ作りをするようにしてみて下さい。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002パソコンスクールの選び方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 May 2008 08:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>パソコンスクールについて</title>
         <description>仕事でパソコンを使う必要がある方の中には、きちんとパソコンを教えてもらった事がなく、独学で何とか使っているだけであるために、自分のしている事が正しいのか、もっと効率の良い使い方があるのではないかと色々考えている方も多いのではないでしょうか。

そこで、パソコンスクールに通うのも良いのではかいかと思い、色々調べてはみたものの、仕事をしている為に平日は通うことが出来ないので、土日のような週末に開講しているところを選んで、貴重な休日を利用して通うことになります。

また、費用的にも基礎から習おうと思うと金額も数十万かかる場合もあり、いざ始めるとなると金額的にも大きな負担となる場合もあります。

そこで提案ですが、まずは基礎だけをパソコンスクールで習い、その後は誰か知り合いに教えてもらうとか、市販されているテキスト集を使うとか、通信教育で学習してみるなりするのもいい方法だと言えますし、基礎は独学で学び、応用編（例えば、プログラミングやエクセルやワードの使い方）みたいなものをスクールで学ぶのもいい方法だと思います。このようにパソコンスクールの使い方も一工夫してみてはいかがでしょうか。

また、全てをパソコンスクールで教えてもらおうとすると、学費がかなり高額になる可能性があります。そういう場合には、もしあなたが正社員で雇用５年以上を経過しているのであれば、国から８０％の補助金（上限有り）が出る制度がありますので利用してみるのも賢い方法だと言えます。

パソコンスクール選びについては、大手だからと言って良いスクールだとは限りません。入学前には十分な情報収集と調査をして、ご自分に合ったスクールを選ぶようにして下さい。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002パソコンスクールの選び方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 May 2008 09:36:00 +0900</pubDate>
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         <title>エクセルを使いこなす</title>
         <description>現在、パソコンの家庭での普及率は６０％以上を超えているといわれています。会社内でも、パソコンが無い職場なんてあり得ないという位の普及率になってきていると思います。

今まで、経理上の資料作りも、毎月の月末などには、多くの時間をかけて机上で作っていたものが、パソコンで表計算ソフトのエクセルなどを使用することで、あっという間に作成することができ、時間も労力も半減され効率よく作業が出来るようになりました。

今の時代、パソコンを使うことができなければ、事務仕事などすることができないという位になってきていると言えます。ですが、パソコンを使いうと言うことは一体どういうことを言うのでしょうか。

パソコンを使うという響きだけで聞くと、パソコンと言えば、プログラムを作ると言ったイメージもあるかと思いますが、そういうことを意味しているわけではありません。少しキーボードを打つことができて、メールが使える程度でもいいのです。更にエクセルなどの表計算ソフトを使うことができれば、一般的な会社では重宝がられる事も多いと思います。

エクセルと聞くと、ちょっと手が出しにくく「難しい」「私には無理」などと思ってしまう人が多いかもしれませんが、慣れるとこれほど便利な物はないと言うくらい簡単に使えてしまうものです。

エクセルは、表の中のセルに計算式（例えば「＝１＋２」）と書き込むだけで書いたところに計算結果が表示されるというものです。そのセルを繋ぎ合わせていくだけで、資料的に、計算も自動的に行ってくれますので、見た目にもよい資料をつくることが出来るようになります。

少し勇気を出して、エクセルを使えるようになるだけで、ぐっと仕事の効率も上がると思います。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004エクセル・ワード</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 May 2008 13:12:00 +0900</pubDate>
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         <title>パソコンで年賀状作成</title>
         <description>１２月に入ると、早く年賀状をつくらないと、と思いはするものの、結局ギリギリまで手が付けられないのが、毎年の年賀状作成だと思います。作ってしまえば、印刷するだけですので、あとは楽なのですが、そこに至るまでが大変です。

また、手書きの年賀状も味があっていいとは思いますが、やはり多くの時間をとられてしまいますよ。そのような時間を短縮するために、パソコンで印刷したいと思う方は多いと思いますが、パソコンを使った年賀状作成を、どのように進めていけば良いか分からないという方も多いと思います。

パソコンで年賀状を作りたい、パソコンでの何賀状作成の方法を教えて欲しい、と思ったら、誰かに聞いてみるのもいい方法ですし、年賀状作成をしたいという目標を持った上で、パソコンスクールに通って基礎から学ぶのもいいと思います。

最近のパソコンは、購入すると、初期ソフトとして「筆王」「筆ぐるめ」など葉書の印刷用のソフトがインストールされていることが多くなっています。

しかし、ＯＳをバージョンアップするたびにソフトを買い換えていたのでは、お金ばかりかかってしまって仕方ないと思います。

このようなことから考えても、マイクロソフト社のワードが役に立ちます。自分の好きな年賀状の画像をインターネットの画像サイトからダウンロードしてきて使ったり、そこにデジカメで撮った画像を貼り付けたり、自分の好きな文章を入れてみたり、と自由自在にアレンジすることができます。

ワードは文字を打つだけのものと考えがちですが、画像を貼り付けることもできて、とても便利なソフトです。使い方もとても簡単で、初心者でもすぐに使うことが可能です。

本を読んで習得することもできると思いますし、パソコンスクールに通って基礎から学ぶのも良いと思います。マイクロソフト社のワードを使いこなして、素敵な年賀状を作ってみてはいかがでしょうか。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003パソコンの可能性</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 May 2008 09:36:00 +0900</pubDate>
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         <title>初心者とパソコン</title>
         <description>パソコンを使って出来る事というのは無限にあるということができます。難しい計算式を複数使ったり、プログラムを組んで色々なことをさせたり、と用途に応じて使いこなせばこれほど便利な物はないと言うことができるでしょう。

しかし、初心者の方は、最初からこのようなことを考えると、どこから手を付けて良いかわからなくなると思いますので、まずは簡単にパソコンに取り掛かってみましょう。

最初は、基礎知識をつけることから始めてみてはいかがでしょうか？書店に行って「初心者入門」「パソコンを始めてみよう」などといった様々なパソコン関連の本の中から、自分でも何とか理解できそうなものを選んで取り組んでみるのも良いと思います。ですが、初心者向けの本であっても、パソコン関連の本には、多くの専門用語が使われています。

それもそのはずです、本を書いている人は、パソコンのプロです。初心者の知識の程度が、どの程度のものであるかを正確に把握しているわけではありません。「これくらいは分かるはず」という思い込みを持った状態で書かれてしまうものも多いで、全くの初心者にしてみれば初心者向けというものでも、上級者の参考書のように見えてしまうこともあります。

本というのは、一方通行的な面があると思います。実際にパソコンを学ぶ場合には、人の話を聞きながら一つ一つ段階を追ってパソコンを触っていくことによって覚えた方が、確実に自分の実力の向上につながると思います。分からないときは、その場で聞いて疑問を解決することもできます。

どちらにしても、悪戦苦闘して得た知識と言うのはなかなか忘れないものですし、達成感を得ることもできますので、よりパソコンが楽しくこともあると思いますし、色々な事が出来るようになると、更に楽しくもなってくると思います。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003パソコンの可能性</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 13:12:00 +0900</pubDate>
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         <title>パソコンの資格とパソコンスクール</title>
         <description>パソコン関連の資格の存在をご存知でしょうか？パソコンを使うことにある程度の自信がある方は、自分にどれくらいの知識や技術があるのかを確認するために試験を受けて試してみるというのもいいと思います。

また、職場でパソコンなどを使っている場合などに、会社の中で自分のスキルアップの為にパソコン関連の資格を取得したり、検定試験を受けたりというのもいいことだと思います。

パソコンの資格にはどういったものがあるかというと、国家試験レベルではシステムアドミニストレータの資格や、基本情報処理技術者試験などがあげられます。他の一般的な資格としては、ＭＯＳ（マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト）、ワードやエクセルの試験、パソコン全般に関する試験、Ｐ検（パソコン検定試験）などがあり、持っていると仕事に有利になる資格試験が多くなっています。

しかし、パソコンの資格を持っていないからということで仕事上に影響が出るわけではありませんので、絶対に資格を取る必要があるとやっきになることはありませんが、自分のスキルアップを示すことができるものですので、試してみる価値はあると思います。

また、パソコンを実際に使って試験が行なわれる資格もあります。この場合一つ一つ解答しながら進めていく形式となっていますので、すぐに結果がわかってしまうということも特徴の一つだと思います。メーカー独自のソフトを使って試験を実施して認定すると言う形式もあるようです。

システムアドミニストレータなどの国家試験とはことなり、パソコン関連の試験はとりかかりやすく受験もしやすいと思いますので、挑戦してみてはいかがでしょうか。

もし自分だけでは、少し勉強しにくいなと感じる場合には、パソコンスクールに通ってみるのも一つの方法だと思います。</description>
         <link>http://pasokonschool.kazokuegao.com/2008/04/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">000パソコンスクールと資格</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 21:36:00 +0900</pubDate>
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         <title>パソコン資格の種類</title>
         <description>パソコンを仕事で使う人にとって、パソコンの資格を持っていても邪魔になるということはないでしょう。もちろん、もっていなくても仕事上は困ることもないとは思いますが、ご自分のスキルアップの為に、パソコンスクールなどできちんと勉強して、資格を取得するということも良いことだと思います。

それでは、一体パソコン関連の資格とはどういったものがあるのでしょうか。以下にいくつか簡単にご紹介しますので参考にしてみて下さい。

【日商PC検定】
Word・Excelなどが仕事上に支障がない程度まで使うことが出来る事を証明する資格となっています。この検定は、「日商ＰＣ検定試験（文書作成）」と「日商ＰＣ検定試験（データ活用）」に別れており、前者はビジネス文書を作成したり、取扱力がどれだけあるか試したりするものです。後者は業務データを活用したり、取扱い力がどれだけあるか試したりするものです。

【Microsoft Office Specialist】
マイクロソフトofficeの主要的なアプリケーション（Excel・Wordなど）をどれだけ使いこなすことができるかという力を評価する検定資格です。この資格を取得することにより世界共通で使用できる合格認定証が送付されます。

【MOT(マイクロソフトオフィシャルトレーナー)】
マイクロソフト社のアプリケーションソフトの使用について、教える立場のインストラクターを目指す人用の検定資格となっています。パソコンスクール内におけるインストラクターになるだけではなく、通常の企業からも注目されている資格の一つだといえます。</description>
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         <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 03:36:00 +0900</pubDate>
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         <title>高齢者とパソコン</title>
         <description>旅行の情報などを収集したい、孫とメールのやり取りをしてみたい、といった希望を持ち、パソコンに興味を持っている高齢者の方も多いと思います。ですが、「パソコン」と聞いただけで敬遠してしまいがちな方も多いと思いのではないでしょうか。

自分だけでパソコンを使ってみようと思い、パソコンの本を読んで勉強しようとしても、何が書いてあるのかすらも全く分からず、結局何も出来ないままに終わってしまう方も多いのではないでしょうか。

今、定年を過ぎ、第二の人生を送っている方がパソコンを学んでみたいと思ってスクールに通いはじめることも多くなってきているようです。

現在は高齢者を対象にしたパソコンスクールも増えてきているようですし、対応も１０回の質問に対して、１０回全てに嫌な顔をしないで笑顔で答えるといった態度で教えてくれているところが多いようです。

「最初はキーボードで文章を打つのが大変だった」と話していたおじいさんも、今では「孫にメールを打つのが楽しくて」と言うほどにパソコンが上達することもあるといいます。

また、若い人に教えるような早いペースではなく、ゆっくり丁寧に教えたり、料金も１レッスン（１時間ほど）で１５００～２０００円位と低い料金に設定されていて、通いやすくなっていたりするようです。

高齢者の方がパソコンに興味を持つきっかけとしては、メールがしてみたいということが多くなっているようですが、パソコンを覚え始めたら、パソコンをつかうことがだんだん楽しくなって、絵を描いてみたり、ブログをはじめてみたり、デジカメの写真の編集をしてみたりと、自分の趣味としてパソコンを使う人が増えてきているようです。</description>
         <link>http://pasokonschool.kazokuegao.com/2008/04/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003パソコンの可能性</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 05:16:48 +0900</pubDate>
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         <title>中高年とパソコン</title>
         <description>ある日のことです。テレビを見ていたら、ある中高年の人が「今年の目標は、パソコンの使い方を習って覚える事です」という回答をしていました。

今の家庭や、学校や会社においては、パソコンがあることがが当たり前の状況となっており、パソコンが無いという状況は、学校や職場においては、あまり考えられるものではありません。

また、パソコン、ゲーム機や携帯などの情報というものについては、比較的若い世代の人にとっては、本を見たりすることや、わざわざ情報を収集しなくても友人達との会話の中に出てきたりして、自然とパソコンや機械に溶け込んでいっていることが多いと思います。

ですが、中高年の人たちにとっては、身近に無いものに挑戦してみるということですから、とても勇気のある挑戦だと感じました。

パソコンを教えて欲してもらう側の中高年の人たちも、パソコンスクールに行ったとしても、何を学んでいるのかということさえ理解するまでにかなり時間がかかると思います。

また、パソコンを教えている側にとっても、何から教えていいかわからないことも多いのではないかと思います。

パソコンを教える側は、「これくらいのことは分かるだろう」という思い込みを持って授業を進めていくケースが多くなってしまうと思います。

これに対し、全くの初心者である受講者の中高年の人は「マウスをドラッグしてください」と言われたとしても「マウスって何？」「ドラッグってどうやるの？」と疑問だらけになってしまい、十分な意思疎通が出来ないままの授業になってしまう可能性があると思います。

パソコンを習う側の中高年の方が「何が分からないのか分からない」という状況を作り出してしまわないように、パソコンスクールのインストラクター側も注意しなければならないと思いますし、パソコンを教えてもらう側も、真剣に講義を聴く姿勢と、分からないことは質問する姿勢をきちんと取ることが必要だと思います。</description>
         <link>http://pasokonschool.kazokuegao.com/2008/04/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003パソコンの可能性</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 06:28:48 +0900</pubDate>
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         <title>パソコンを習う</title>
         <description>「現在、何を習ってみたいでしょうか？」というアンケート結果に対して、最近では「パソコンを習いたい」と回答する人が多くなってきているようです。

このような回等をした人たちは、一体どういった形態でパソコンを学習してみようとしているのかは気になるところだとお思います。

一番多いのではないかと思われる回答は、自分の友人など周りにいる人中で、パソコンに詳しい人に教えてもらうという事でしょう。確かに手っ取り早く教えてもらえるという点ではいいかもしれませんが、その人には、教えるプロではない為に、言っている言葉一つ一つが理解しやすいかどうかはわかりませんし、無料で教えてもらう場合が多いので、遠慮して質問があっても聞きにくくもなると思います。

次に、市町村で行なわれているような講習会などに行ってみるという手もあります。しかし市で行っているような講習会は、無料というところが多いせいか、グループでレッスンを受けると言うスタンスを取っているところが多くなっています。

そういう場合には、初心者も中級者も上級者も一緒になって受けるためにレベルに差がある状態で行う事になります。

そうなると行うレッスン内容にもよりますが初心者にとっても上級者にとっても不満が残る状態で終わってしまう可能性も高くなり、結局レベルアップには繋がらないのでは？と思うこともあるでしょう。

授業内容的には一番いいのが、パソコン教室ではないかと思うのですが、いざ通うとなると時間が合わなかったり教室が遠くかったりして通いにくかったり色々制限が出てきそうな場合もあると思います。

どんな方法を取るにしても一長一短があると思いますので、一番良い方法を選んでスキルアップに挑戦してみて下さい。</description>
         <link>http://pasokonschool.kazokuegao.com/2008/04/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003パソコンの可能性</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 10:04:48 +0900</pubDate>
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         <title>マイクロソフトオフィススペシャリスト試験</title>
         <description>パソコンスクールに通おうと思うきっかけの一つとしては、就職や転職の際に有利になるパソコンのスキルを身に付け、そのことを証明するために資格試験に挑戦し資格取得をするということもあると思います。

就職する時の履歴書の保有資格欄に、パソコン関連の資格を有していることを記入するために、パソコンスクールに通い資格取得を目指している大学生や高校生なども増えてきているようです。パソコンが使えるかどうかの客観的な基準として、資格が認められてきているということがいえると思います。

独学で今パソコンが出来ると言う人の場合には、そのレベルや知識、技術がどれくらいのものであるかを試す方法として受けてみるのもいいことかもしれません。

そのような資格の中で、最も効果的なのはマイクロソフトオフィススペシャリスト試験（Microsoft Office Specialist）という試験でしょう。この試験は、マイクロソフトのOffice製品の中にあるWordやExcel、PowerPoint、Accessなどを、どの程度使いこなすことができるかという力を証明する資格制度であり、マイクロソフトが主催しています。

どれだけ各ソフトを使うことができるかというのは、個人によって捕らえ方がさまざまであると思います。自分では出来ると思っていても、他の人にはそうは見えなかったりして、評価の基準が定まっていません。マイクロソフトオフィススペシャリスト試験（Microsoft Office Specialist）は、日本だけでなく世界中で共通に認められている合格認定証として発行されるものであり、これを持っていることによってOffice製品を使用する能力をどれだけ持っているかという証明ができる資格になります。

試験はペーパーではなく実技試験で行われます。試験の分類としてはスペシャリストレベルとエキスパートレベルという２つのレベルがあります。</description>
         <link>http://pasokonschool.kazokuegao.com/2008/04/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">000パソコンスクールと資格</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Apr 2008 20:09:36 +0900</pubDate>
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         <title>パソコンは必要？</title>
         <description>主婦の方の中には、子供が保育園や学校に通うことになって昼間手が空くようになった場合に、少しでも家計の足しにしようという目的でハローワークや求人誌などを見て仕事を探しているケースがあると思います。

しかし、実際に求人票を見てみると「パソコンが出来る方」「ワード・エクセル必須」などと、パソコンに関連する条件が付けられているところが多いという現実にびっくりすることも多いようです。ここ最近の事務職の求人については、パソコンが使えて当たり前というところが多いようです。求人自体は多いのですが、パソコンが使えなければ雇ってもらえないという感じであるともいえるようです。

それでは、パソコンスクールにでも通って基礎知識をつけてから働くようにしようかな？と考えてパソコンスクールの説明書を取り寄せてみても、基礎知識を学ぶだけで１０万円もの費用がかかり、更にワード・エクセルもプラスするとなると何十万円もかかる場合もあります。

これには驚いてしまうこともあると思います。仕事をしようと思っただけなのに、基礎知識を付けるだけで高額のお金がかかってしまうとは･･･

しかし、これを初期投資と考えて頑張ってみることも一つの方法だと思います。また学校に通って何十万円も使いたくないと言う人の場合には、本などを買って独学で学習するのも良いでしょう。

独学で学習する場合には、何か達成したい目標があった方が途中で諦めてしまうことがないと思いますので、年賀状を作る、家計簿を作るなど、自分なりに作りたいと思うもの、やってみたいことなどの目標を持ち、頑張って勉強してみましょう。</description>
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         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 21:50:24 +0900</pubDate>
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         <title>パソコンをはじめたきっかけ</title>
         <description>私がパソコンを習おうと思ったことには、あるきっかけがありました。そのきっかけとは、３０代後半で働き盛りのときに、会社側の突然の事情によってリストラされてしまい、仕事を失ってしまったということです。

そのときには。「この先どうしようか」と思い、この年で再就職をしようと、履歴書を書いていたときに自分には何も資格が無い事に少し不安を覚えました。今、この社会の中では、パソコンを使うことができないと、非常に不利な立場に立たされるんだという事を知りました。

そこで何か再就職に有利な資格はないかと思い、どんな仕事についた場合にも役に立ちそうであるパソコンの技術を身につけようと思いました。

そのようなこともあり、パソコン関連の資格取得やスキルアップするための講座を受講したり、スクールに通ったりしてみました。

そのことがパソコンと私との出会いとなりました。講師の方は親切に教えてくれるし、分からない事があっても、私が分かるまで教えてくれて、その厳しさや暖かさも身にしみて感じるようになり、パソコンの面白さが分かるようになり、パソコンの使い方も段々と理解が出来るようになってきました。

そのような経験を経ていくうちに、パソコンのインストラクターとして働きたいと思うようになりました。私と同じ様にパソコンが全くわからないという人に対して、親切に分かりやすくパソコンを教えてあげて、その人がパソコンを使って自分のしたいことをできるようになってくれれば、それほど嬉しいことはないと思うようになっていきました。

現在、私はパソコンスクールでパソコンインストラクターとして生徒さんたちに、精一杯頑張ってパソコンについて教えています。ですが、このインストラクターという立場に甘んじることなく、もっともっとパソコンの技術も指導力も向上させていきたいと考えています。</description>
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         <pubDate>Sun, 06 Apr 2008 23:31:12 +0900</pubDate>
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         <title>エクセルやワードを使う</title>
         <description>社会人になって痛感してことが、仕事の内容を覚えることの大変さはもちろんですが、資料を作るために、何でもかんでもエクセルやワードを使わなければならないんだなということでした。簡単な資料を作るのにも、現在ものすごく悪戦苦闘して作っているような状況です。

何事も、「習うより慣れろ」といった感じで、現場で実務を行ないながら悪戦苦闘して、上司や同僚に聞いたり教えてもらったりしながらレベルアップしていくのもいいのですが、そうしてしまうと、他の方の迷惑になってしまう場合もあります。

そのようなことになるよりも、自分でなんとか出来ないかと思い、レベルアップを図るためにパソコンスクールなどに通って、エクセルやワードの基礎的な使い方などを覚えてみてはどうかと考えるようになりました。

そこで、パソコンスクール選びをする場合に、特に気をつける必要があることを考えてみたいと思います。パソコンをあまり知らない人が、自分１人でパソコンスクールを選ぶというのは、少し危険なことのようなような気がします。パソコンやパソコンスクールのことを良く知らないままに、一人で行って、料金だけで判断して決めてしまったりすると、授業内容がいい加減だったりして結局お金の無駄遣いという感じになってしまう可能性もあります。

そのようなことにならないためにも、パソコンの事について詳しい人が近くにいる場合には、一緒にいってもらって話を聞いてもらい、その人の意見を聞いて参考にしながら決めてみるという方法が、いいスクール選びにつながるのではないかと思います。

また、パソコンスクール業界も消費者トラブルが多い業界だということができますので、入学する際には、よく調査してから決めるようにして下さい。</description>
         <link>http://pasokonschool.kazokuegao.com/2008/04/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004エクセル・ワード</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 01:12:00 +0900</pubDate>
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         <title>パソコンインストラクターになる</title>
         <description>パソコンスクールで、パソコンに関する学習をしていくうちに、段々パソコンが面白く感じてきて勉強も熱心になってくると思います。中には、もっとレベルアップしてパソコンのインストラクターになりたいと思い始める方もでてくるかもしれません。

そのような方にとって疑問になるのが、パソコンのインストラクターになるには、どのような資格が必要になるのか？といった事だと思います。

以下に、簡単にパソコンのインストラクターになるための情報を簡単にご紹介します。

パソコンのインストラクターになるにあたっては、特何かの資格が必要になるわけではありません。しかし、資格を持っていると自分の自信にもつながり、持っているとパソコンのインストラクターになるために有利に働くのではないか考えられる資格の中には、以下のようなものがあります。

○マイクロソフト社で実施している「マイクロソフトオフィシャルトレーナー (通称MOT)」という資格です。
　詳しい説明は以下のＵＲＬを参照してください。
　・http://www.microsoft.com/japan/learning/mot/step.asp

○日本商工会議所で実施している「日商マスター」という資格です。
　詳しい説明は以下のＵＲＬを参照してください。
　・http://www.kentei.ne.jp/master/

○日本情報教育検定協会で実施している「パソコンインストラクター資格」という資格です。
　詳しい説明は以下のＵＲＬを参照してください。
　・http://www.joho-kyoiku.gr.jp/kentei_inst.html

上記のような資格を取得していると、インストラクターとして仕事をする場合に有利になることがあると思いますので興味のある方は挑戦なさってみてはいかがでしょうか？</description>
         <link>http://pasokonschool.kazokuegao.com/2008/04/post_14.html</link>
         <guid>http://pasokonschool.kazokuegao.com/2008/04/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001パソコンスクールと就職</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Apr 2008 02:52:48 +0900</pubDate>
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